「知られてない」「伝わってない」を解決しよう

ニギワイのサービスは、50店舗を越える街の眼鏡屋の社長とのディスカッションの中で感じた課題をサービス化したものです。
お客様にとっては街の眼鏡屋も大手量販店も「眼鏡の専門店」であり、どういう基準でお店選びをすべきか判断軸がない市場でした。そこに「眼鏡は価格・デザイン」という価値基準を作って、ここ10 年大手量販店が市場を創りだしてきたと言えます。街の眼鏡屋として、そこにお店があることを知ってもらうことはもちろん、量販店とは違う「問題解決力」という価値を伝えられるかどうかが鍵と考えています。

お客様の変化に合わせた打ち出しを

シニア層でもネットから情報を簡単に得られる時代になりました。
そんな時代だからこそ、「日々の生活でメガネがどれだけ重要か」を伝えることが、街の眼鏡屋の重要な役割となっています。

メーカーの販促物だけに頼るな!

メーカー制作物の前提は「商品の価値を最大化」するかであり「あなたのお店の価値を最大化」するものではありません。お客様が知りたいのは、あなたのお店が「私の悩みをどういった形で解決してくれるのか」「私の期待をどういった形で叶えてくれるのか」です。

お問い合わせはこちら

ASK